会社案内

代表取締役 鴇﨑 勝一

TOKISYO GROUP (株)鴇商 (株)埼玉鴇商 代表取締役 鴇﨑 勝一

今、わが国は深刻な環境問題に直面しています。それは、私たち社会の中に増えてしまった廃棄物です。それをつくったのは利便性を求め、たくさんの物を消費し、使い捨てしてきた私たち自身なのです。廃棄物を出さない社会への転換が迫られています。それは限りある資源やエネルギーを有効に利用し、地球環境に負荷の少ない「資源循環型社会」への構築です。リサイクル社会、循環型社会の構築は今や世界の潮流となりました。弊社は、その幅広い分野の情報と研究を積み重ね「再資源化事業」に、積極的に取り組んでおります。最先端の設備とテクノロジーで、廃棄物の資源化を追求し、未来へ翔く廃棄物のエキスパートとして邁進しております。

また、地球環境問題は個々の国だけでは解決できない問題となり、今や全世界の国・企業・個人のすべてが取り組まなければなりません。弊社はその重要性を認識して国際規格ISO14001の認証取得をしました。

今後とも、より一層の努力、研鑽を重ねていく所存でございます。これからもご指導ご鞭撻をいただき、よろしくお引き立ての程、お願い申し上げます。

企業理念

企業体質の大変革を図り、経営環境のあらゆる変化に対応できる柔軟で強靭な企業づくりを目指す。

ISO 14001を認証取得

  • 株式会社 鴇商本社
  • ガイアクリーンセンター
  • 株式会社 埼玉鴇商本社
  • 伊勢崎営業所
  • 小山営業所
  • 足利営業所

ISO 9001/14001を認証取得

館林資源化センター

ロゴマークのコンセプト

ロゴマークの画像

基本構成は鴇商のイニシャル「T」「S」の組み合わせでデザインされています。右斜めの三角は、廃棄物を極限まで減容し、可能な限りにリサイクルを推進する企業の発展が、登り坂であってほしいことの期待を込めています。また、全体の3色のカラー「青」「緑」「桃」は、当社のスローガンであります「美しい街には夢がある」をイメージしています。

鴇商のシンボルマーク

創立25周年及び設立10周年を期に館林の象徴である「つつじ」をイメージし、デザインされた鴇商のシンボルマークです。